落とし穴説…少し「フフッ(〃艸〃)」っとなりました笑
自衛隊の駐屯地までは、写真の位置からさらに1kmほど進んだ先にありまして、写真にある「東大通」は、地元では通称「師団通り」と呼ばれています(о´∀`о)
道路の規模を表現したくて「自衛隊駐屯地の正門に続く道」という表現をしましたが、すみません、私の基準がズレていました(;´Д`A
実は、地元の自衛隊は敷地が日本最大面積の駐屯地なので、そこに至る道路が広い。
ということなんです(^_^;)
高校3年の暖かい時期の事。
当時、実家近くのスーパーで、品出しのバイトをしていました。
閉店後の商品補充を終えて、職場を出たのが21:30頃と記憶しています。
実家まで歩いて帰るには、薄暗い住宅地をショートカットするか、少し距離は伸びるものの、自衛隊駐屯地正門に続く片側2車線の明るい幹線道路まで出るルートがあり、その日は気分で後者を通って帰る事にしました。
幹線道路と言うものの、田舎なので22:00近くもなれば最終バスの時間もとっくに過ぎ、人通りもなく車も疎らになるその明るい道を、若者らしい足取りでシャカシャカ歩き
実家まで残すところ300m辺り、幹線道路の向かい側道路脇すぐのところに背の高い防風林が茂…[ 続きを読む ]
いえいえとんでもない\(//∇//)\←
文章にして投稿どいうのも初体験です(*´꒳`*)
実家に帰ってから怖さも薄れ
「霊的な何かだとすると、ほんとにテンプレ通りだなー」と思って少しニヤけてしまいました…笑
ハイヒールだけって…ガチなアレですね…ヽ(;▽;)ノ
返信元 - ごんなり が更新を投稿 突然ですが、自身の体験談でも。 あまり怖くない上にオチも急展開もない短い話ですが…笑 高校3年の暖かい時期の事。 当時、実家近くのスーパーで、品出しのバイトをしていました。 閉店後の商品補充を終えて、職場を出たのが21:30頃と記憶しています。 実家まで歩いて帰るには、薄暗い住宅地をショートカットするか、少し距離は伸びるものの、自衛隊駐屯地正門に続く片側2車線の明るい幹線道路まで出るルートがあり、その日は気分で後者を通って帰る事にしました。 幹線道路と言うものの、田舎なので22:00近くもなれば最終バスの時間もとっくに過ぎ、人通りもなく車も疎らになるその明るい道を、若者らしい足取りでシャカシャカ歩き 実家まで残すところ300m辺り、幹線道路の向かい側道路脇すぐのところに背の高い防風林が茂り、奥には◯◯農園の入り口にあたる途切れ目があるのですが、その少し手前に差し掛かった時に、車道を挟んで向こう側の歩道、私より30mほど前方を同じ方向に向かって歩く女性が居る事に気がつきました。 斜め後ろから見る位置関係ですが、長く綺麗な黒髪、白い長袖シャツに白い膝下丈のスカート、細身で美しくも見えた脚に白いヒールというコントラストが、妙に目に焼き付きました。 その時は「きっと美人さんなんだろうなー」などと、さほどの疑問も抱かず、ただただ眺めながら、位置関係が崩れないままに歩を進めていると、その女性は先述の◯◯農園の入り口に曲がって入っていきました。 あ、農園の娘さんとかなのかな?なんて、のんきに考えながら数秒 女性が曲がっていった◯◯農園入り口正面に差し掛かり、奥に目を向けると いない…。 子供の頃、実家周辺の地域は自転車で冒険し尽くしていたので知っているのですが、農園入り口から農家さんまでは砂利道直線で、少なく見積もっても200mは奥にあります。 そして入り口から両脇には広大な畑。 幹線道路の街灯も大型で、脇道の先50m辺りまでは直接照らされていないまでも視認できるほどの明るさがあります。 増して、あんなに真っ白な服装の人が見えないなんて、まず考え難い。 そんな服装で両脇の畑に入るというのも無いでしょう。 曲がってすぐにダッシュ…というのも 果たして砂利道をヒールで…?という疑問しか生まれません。 残る可能性は… と考えると少し怖くなり、実家まで走って帰りました。 おしまい。 本気でオチも何もなくて申し訳ありません(;´Д`A 駄文失礼致しましたm(_ _)m ]]>