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100キロババアの噂に尾ひれがついて進化した「光速ババア」という都市伝説もありましたね。
仮に本当に居たとしても、人間の目では視認できないという…屁理屈極まりない妖怪。「オリンピックで金メダル取るやつが一番速いと思ったら大間違いやで。もっと速い奴が世界には存在してるけど………速すぎて見えへんだけや」というのは松本人志の名言。
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基本的に私の朗読に収録されている女児・男児の声は、自分の声を加工したものに過ぎないのですが、たまに「その子供さんはあなたのお子さんですか?」「どこから連れて来たんですか?」などと聞かれることがあり戸惑ってしまうことがあります。
自宅アパートには無論私しかいませんが、眠い時にこの声を再生すると、加工した声に人格があるような気がしてきたり…あれこれ薄気味悪いことを考えてしまうことがあります。
加工によって作り出されたおじさんや幼女…彼らがうちの玄関ドアを叩くときに気づくのでしょう。私が彼らを創造したのではなく、私の存在が彼らの妄想にすぎなかったということに…
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観てから数日間は毛髪全般が嫌いになるかもしれません。
髪というものを使っていかに生理的にキツい映像体験を作り出せるかというテーマに挑戦したような映画です。
髪フェチすぎる人もフェチ度が緩和されるかもしれないです。「栗山千明といえばキルビルでしょ」「いやホラー映画でしょ」という二元論にまだまだとらわれていた頃の栗山千明は、ジャンルの偏りはあれど年間出演本数的にはかなり勢いがあったことには違いない。
思えば栗山千明を一番最初に知ったのも、「六番目の小夜子」という地味怖系の学園ドラマがキッカケだった。
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大竹しのぶ主演の「黒い家」は社会派ヒト怖ホラーの金字塔です。
正真正銘のぷっつん女優…大竹しのぶが、ぷっつん女を演じる。という革命的な映画です。
それって一周回って普通の人になっちゃうんじゃないの?と思いきや、元々の素質があればあるほど、ああいう役は狂人度が倍増するので、大竹しのぶさん以外には出来ない役だと思います。
原作者の貴志祐介さんは三十代後半くらいまでは保険会社勤務。
その保険会社で保険金詐欺をしようとする人間を見てきた経験を書いているとかで、話を盛った感じも少なく、シックな質感がリアルさを演出している。地味といえば地味な話。
そのかわり音響にかなりクセがある。
音楽は基本テクノ。人の仕草のひとつひとつに全部効果音が付いているのでジョーズよりうるさい。 -
なぜだか急に「巫女巫女ナース」という単語が頭に浮かんだ。なんか聞いたことのある響きだと思って検索すると18禁の恋愛アドベンチャーゲームだったようだ。
発売年は2003年…とのこと。
心あたりはない。当時は中学生だったはずだし…
なのに、さっきから頭の中でループしているこの音楽はなんだ…!?-
ハッ、その響き、僕もなぜか記憶にあるっす。でもそんなゲームは初めて聞いたしなぜだ。
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僕もなんとなく聞いた事ある気がします、ニコ動とかで有名でMAD等でよく使われてる様なのでそういう動画をニコ動またはyoutube等で偶然見た事が有ったとかではないですかね?
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曲をYouTubeで聴いてピンときました。
高校のときに右翼っぽい同級生がこの曲の入ったCDを私に貸してくれました。
そのCDには日本ブレイク工業社歌なども入ってました。結構有名な曲だったんですね^ ^
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懐かしい!よくカラオケで歌ってたわぁw
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巫女巫女ナース!巫女巫女ナース!生麦生米巫女巫女ナース!
っていうFLASHが真っ先に思い浮かびました……。-
私もです!
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巫だとかナースとか日本のオタク産業は足し算が大好きで、いろいろと詰め込みがちですね^ ^
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