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まー@運営 さんが新しい投稿「怖い話をおしえてくれん会:にゃんごく三姉妹長女杯」を公開しました。 8年 11か月前
みなさんどうも。管理人です。
さっき、今日7月26日は『幽霊の日』ってにゃんごく三姉妹長女さんが呟いていたのでやるしかないですね、例の企画を。
怖い話をたくさんご存知なみなさんの全知識をもって、長女さんに恐怖を与えてください。長女さんが一番恐怖した話を持ってた人が優勝!って企画です。テーマ:幽霊
幽霊がでるやつです。妖怪やサイコパスじゃなく、幽霊です (`・ω・´)キリッみなさん、テーマの幽霊がでてく[…]

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最近、Youtubeで師匠シリーズの作者ウニさんが実体験の怪談を語ってますね。
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とあるサービスがセールをやるとのことで、それを利用して猫獄山のTシャツを4枚つくってみたよ!セールってことで、7月中なら全品1000円OFFで買えますぜ(濃いカラーはちょっと高いみたい)各種サイズ・カラーあるっすよ・・・2580円→1580円はあと二日!!
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山口敏太郎タートルカンパニーがプロデュースする“最恐”怪談師決定戦「怪談王」。同社に所属する八木崎さんも出場して、名古屋の今池ガスホールで開催される決勝大会に出場されるようでやんす!
チケットは全席指定 2,800円とのことで、名古屋の方はいかがでやんすか〜?
http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1735756&rlsCd=001&lotRlsCd=今晩は~😱3連発❕8月18日「怪談王2017」決勝大会(今池ガスホール)出演者紹介。八木崎第九、オーディオブック作家・怪談師・YouTubeで累計330万回以上の再生回数「上級者向けの怖い話」を展開。写真の雰囲気いいな~💗チケット発売中❕2,800円。 #怪談 #八木崎第九 pic.twitter.com/Z4Qr3TUO41
— “最恐”怪談師決定戦「怪談王」 (@kaidanou) July 23, 2017
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多方面で話題の岡花光鬼さんの闇小噺、今度はなんと136さんが100話読まれました!w
10話ずつダウンロードして視聴可能で〜す!闇小噺100話まできました。
ので、一旦闇小噺は休憩で、次は別の話を読みたいと思います。 https://t.co/mvUVq17Fj0— IsAM (@IsAM0136) July 23, 2017
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昨日の放送で悲劇が起こったようで・・・(´-ω-人) アーメン
TBS「世界の怖い夜」に心霊写真の捏造疑惑 ツイッターユーザーが投稿した写真を勝手に加工? ツイッター投稿者本人「おれはTBSを許さない」~ネットの反応「勝手に合成されて放送されたの?」 https://t.co/YMDwXNV2Wu 池田武央氏とやらはニセモノを見抜けない。
— 中乃井みあき/東北の科学 (@nakanoi_miaki) July 20, 2017
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【悲報】この世に強い未練を残すこの場所で事故死した女性の霊サイドも出馬
TBSいい加減にしろや爆笑
この心霊写真の心霊完全わしじゃ この世に強い未練を残してる死んだ設定らしいんだけどこの霊元気に高校通ってます!!!名前はつねっす! pic.twitter.com/XQoWlZwUTR— つね (@TX4eN3hIUVckf2g) July 20, 2017
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この手のコンテンツは”娯楽”として受け止めているので、
作り物なのは全然問題無いんだが
もうちょっと上手にやって欲しいw
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まー@運営 さんが新しい投稿「【怪談朗読ドラマ】自殺団地 – 夜行堂奇譚 × 猫獄山」を公開しました。 8年 12か月前
人気ホラー小説シリーズ「夜行堂奇譚」と、地下オカルトメディア&コミュニティ「猫獄山」のコラボによる朗読ドラマ第二弾を制作しましたよぉ ㅇㅅㅇ)✧
多数のクリエイターによる地下オカルトシーンの勢いを受け取ってくださいね!作:嗣人
朗読:りっきぃ
朗読:日ヨリ
朗読:ひなあられ
朗読:愚人
イラスト:らいゆ
制作:まー@猫獄山運営 -
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夜行堂奇譚 × 猫獄山コラボ第二弾のは密かにもうYoutubeで公開予約済みでやんす・・・が、そこで大きなミスに気づきました。7/16(土)リリース!!って書いてたけど土曜日は7/15でした(恥ずか死)。
ということで公開は7/15です!!よろしくお願いします ˂⁽ˈ₍ ⁾˲₎₌ - もっと読み込む





ここの初期にチラッと貼ったやつっすけど、今回は参加してなんならキーホルダ狙いたいのでとりあえず一つ目に・・・幽霊ものって案外でてこないwww
近づく女
http://syarecowa.moo.jp/227/33.html
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では私も貼りましょうかね
『真夜中の双眼鏡』
http://sakebigoe.com/stories/20150727050429
多分幽霊やと思うんですけどね~、知ってる人も多いかも知れませんね(笑)
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ドライブ中の怪異
マイク吹いたり、相づちが入っていたりと、ちょっと聴きにくいかもですが、内容はなかなか……
左右に揺れる女のくだりなんかは映像化したらかなりクるのではとww
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幽霊と言えば、番町皿屋敷などはいかがでしょう?
話の内容には数種類あるようですが、僕の知っているものをウィキペディアより転載させて頂きます。
以下Wikipediaより
青山播磨守主膳の屋敷があった。ここに菊という下女が奉公していた。承応二年(1653年)正月二日、菊は主膳が大事にしていた皿十枚のうち1枚を割ってしまった。怒った奥方は菊を責めるが、主膳はそれでは手ぬるいと皿一枚の代わりにと菊の中指を切り落とし、手打ちにするといって一室に監禁してしまう。菊は縄付きのまま部屋を抜け出して裏の古井戸に身を投げた。まもなく夜ごとに井戸の底から「一つ……二つ……」と皿を数える女の声が屋敷中に響き渡り、身の毛もよだつ恐ろしさであった。やがて奥方の産んだ子供には右の中指が無かった。やがてこの事件は公儀の耳にも入り、主膳は所領を没収された。
その後もなお屋敷内で皿数えの声が続くというので、公儀は小石川伝通院の了誉上人に鎮魂の読経を依頼した。ある夜、上人が読経しているところに皿を数える声が「八つ……九つ……」、そこですかさず上人は「十」と付け加えると、菊の亡霊は「あらうれしや」と言って消え失せたという。
僕的には襲ってくる訳ではないところが恐怖ポイントです!
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実話で参加失礼致します
幼少期の夏の話です。
わたしは田舎に住んでいます。
近くには公園さえないような所です。
近所に同い歳の子供はおらず、両親は仕事でいない日々が多かったです。
幼い私は寂しくて、よく山に入って散歩していました。
山の中は涼しく、更に様々な音がして心地よかったのです。
木々のざわめき、誰かの話声、風の音。
私はそれらが大好きで、毎日のように山に行っていました。
ある日、いつもの様に山を歩いていると1人の女性がいました。
空色のワンピースに白いサンダルを履いた女性でした。
私は初めて人と出会ったので吃驚していました。
すると女性は「こんなところに来てどうしたの?」と聞きました。
遊んでるの、と答えると女性はニッコリと笑いました。
「あっちに素敵なところがあるの」そう言って、私の手を取りました。
真っ白な手でした。しなやかな手は力が強く、とても冷たかったです。
女性は優しく私の手を引いて、いつもは行かない山の小道へと逸れていきます。
どんどん歩きにくくなっていく道と、知らない光景。
幼い私は山道を誰かのペースで歩く苦しさと、女性への得体の知れない恐怖に泣き叫びました。
火のついた様に泣き叫ぶ私を見ること無く女性は更に歩いていきます。
暫く歩いて女性が立ち止まった所は何も無い所でした。
森の中、丸く土地が開いているのです。
私はあの丸い所は何だか嫌だと思って更に泣きました。
女性はいつの間にか私の手を離して「こっちへおいで」と丸く開いた土地の所で手招きをしています。
白い手が、ゆらゆら、ゆらゆら、揺れて私を招いていました。
不思議と涙が止まって、それに見惚れて、足を1歩踏み出そうとしました。
するとあげた足から靴が落ちました。
私は靴を履き直して、もう1度女性のそばによろうとしました。
するとポトリ、とまた靴が足から離れて地面に落ちるのです。
また私は履き直しました。でも、2回も同じ事が続いたので女性の傍によるべきじゃない、やっぱりアレは怖いものだと思いました。
でも女性はゆらゆら、ゆらゆら、手招きを続けて誘うのです。
それを見ていると何だか頭がふわりとして、近づきたくなるのです。
少しだけ、とぼんやりした頭で一歩踏み出そうとすると足が動きません。
それどころか、肩を誰かに掴まれて後ろへ引き下げられました。
背後から、しゃがれたお爺さんの声がしました。
「早く帰りなさい、此処はあぶないから、帰りなさい〇〇」
お爺さんは私の名前を呼びました。
その瞬間、弾かれるように私は来た道を走って戻りました。
走って走って、いつも遊んでいた場所にたどり着いた時に何が起こったのか考えましたが当時の私にはわかりませんでした。
それから数10年が経ち、御先祖様のお墓参りに行くことになりました。
最初に記載したとおり、私の住んでいる場所は田舎です。
その年は例年参ってる墓地ではなく、山へと入っていきました。
幼い頃、私が遊んでいた山でした。
進む道は、あの日幼かった私が女性に引っ張られて進んだ道でした。
たどり着いた場所は、あの日女性が私を連れてきたところでした。
其処は墓地だそうです。昔の墓地で、土葬されている方が沢山残っているそうです。
だから、決して開けている空間に行っては行けないと言われました。
下手をしたら棺桶の蓋が腐っていて、落ちてしまうかもしれないから…と。
あの時、女性は私を連れていきたかったのか。
どうして今風の格好をしていたのか。
あの時、助けてくれた人は誰なのか。
どうして名前を知って読んだのか。
そのどれももわかりません。
ただ、今でも空色のワンピースを見る度にドキリとします。
皆様もどうぞ、お気をつけくださいね。
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今日の0時迄ですが他に挑戦者は居ないのですかな?( ;∀;)
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ぎりぎりになりましたが、私も一つお話を。
先日飲み会の時、上司から聞いて怖かった怪談をば。
その上司というのが怪談好きで、飲み会の最中についつい怪談話で盛り上がっていた時のことです。
「最近うちに転職してきたAさん、知ってるでしょ」
と上司が楽しそうに語ってくれました。
私もよく知っている方なんですが、その方の親戚さんがしばらく前に亡くなられました。
法事が終わって数日後、その方と飲む機会があったらしく「大変だったね」などと言いながら飲んでいたそうです。
しかしAさんは
「いえ、大変なのは今ですよ」
と。
上司は「どういうこと?」と、何か問題があるのかと焦ったそうなのですが、Aさんは苦笑しながら「信じてもらえるかどうか・・・」と前置きをして続けたそうです。
「あれから見えちゃうんですよ、その親戚が」
それを聞いて怖い話かとワクワクしたらしいのですが、次の言葉に肝を冷やしたそうです。
「法事が終わってから、開発室の天井に親戚が張り付いてて・・・。たまに僕を見下ろしてるんですよ」
もちろん開発室というのは私もその上司も一緒に働いている部屋。
「仕事ぶりを心配されてるんですかねーw」と笑いながらAさんは言ったそうですが、上司は久しぶりにぞっとしたと言っていました。
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http://comic.naver.com/webtoon/detail.nhn?titleId=350217&no=5&weekday=tue
漫画なのでこれはおkなのかはわかりませんが、個人的に懐かしいものを置かせていただきます!()
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みなさま多数のご応募ありがとうございました!にゃんごく長女殿が優勝者を決定して近日中に結果発表しますねー!!
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