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まー@運営 さんが新しい投稿「怪談朗読にゃんたま会というナニカについて」を公開しました。 8年 11か月前
かねてより準備を進めていた「怪談朗読にゃんたま会」が始動しました!
早速、鏡太郎さんとモヤキングさんから怪談朗読の投稿がありましたが、ここではにゃんたま会ってなんだよってことを解説しておきますね (∩’-‘⊂)猫獄山では怪談朗読、ホラー漫画、ホラゲ実況などオカルト・ホラーに関する個性的で実力や人気をお持ちのクリエイターさんにご参加いただき情報発信しています。ただ、そういった活動を割と最近スタートされたナイスな方々もた[…]

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師匠シリーズの最新話が出てますね〜
『双子』 0/3 | ウニ #pixiv https://t.co/CuRK9fa6Mx
( σ х σ )投下したわ— ウニ@師匠シリーズラジオドラマ第2弾 (@aaaikknoruy) August 12, 2017
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まー@運営 さんが新しい投稿「【結果発表】 怖い話をおしえてくれん会:にゃんごく三姉妹長女杯」を公開しました。 8年 11か月前
みなさんどうも。管理人です。
先日開催しました「怖い話をおしえてくれん会:にゃんごく三姉妹長女杯」について、多数の応募ありがとうございました。
にゃんごく長女さんことコータローさんから結果とコメントをいただいたので発表します!なんと今回勝者は甲乙つけがたいって感じで2名となりましたー!(ノ*ФωФ)ノ♕ 鏡太郎 ♕
「ドライブ中の怪異」
最初からヤバイな~とは思ってたんですけど、ポニーテールの少女から気付け[…]
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知るのが遅くなっちゃったんですが、先日の駅ホームの心霊疑惑写真の件と同時期に投稿され話題になったツイートが。
「狭山湖 多摩湖によく行く人間だけ見てくれ」
「まずい 本当にまずい場所だ」
「何とは言えないが本当にまずい、行くな 戻れ」
という内容で、いろんな人が調査検証を行ったようですが結果謎に包まれたままというもの。
猫獄山案件の香りがプンプンしますね〜 (ФωФ)-
こういうの、とてもおいちい
あ、ここです、ここ。ストリートビューで眺めていて不思議だった場所。道が不自然に三角の形をしていて、近くのお墓も同じ形をしてる奇妙な場所。でもちょっと待ってください。お地蔵さんは山道側を向いてるのが自然ですよね?なんでお墓のほう向いてるの?そういうこと? #狭山湖 #検証し隊 pic.twitter.com/9mkDkxVNsw
— あめのは@10月からフィリピン留学 (@ameyohure) August 6, 2017
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実家から車で40分くらいの場所ですね。若い頃は西武園近くに住む先輩の家に何も知らず行ったり来たりしました。途中こんな雰囲気の場所に迷い込んだりもしましたが、そうだったのか…
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忙しさに追われている間にこんな面白そうな話題が有ったのね。
続報に期待!(自分では行かないw)
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まー@運営 さんが新しい投稿「怖い話をおしえてくれん会:にゃんごく三姉妹長女杯」を公開しました。 8年 11か月前
みなさんどうも。管理人です。
さっき、今日7月26日は『幽霊の日』ってにゃんごく三姉妹長女さんが呟いていたのでやるしかないですね、例の企画を。
怖い話をたくさんご存知なみなさんの全知識をもって、長女さんに恐怖を与えてください。長女さんが一番恐怖した話を持ってた人が優勝!って企画です。テーマ:幽霊
幽霊がでるやつです。妖怪やサイコパスじゃなく、幽霊です (`・ω・´)キリッみなさん、テーマの幽霊がでてく[…]

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ここの初期にチラッと貼ったやつっすけど、今回は参加してなんならキーホルダ狙いたいのでとりあえず一つ目に・・・幽霊ものって案外でてこないwww
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では私も貼りましょうかね
『真夜中の双眼鏡』
http://sakebigoe.com/stories/20150727050429
多分幽霊やと思うんですけどね~、知ってる人も多いかも知れませんね(笑) -
ドライブ中の怪異
マイク吹いたり、相づちが入っていたりと、ちょっと聴きにくいかもですが、内容はなかなか……
左右に揺れる女のくだりなんかは映像化したらかなりクるのではとww -
幽霊と言えば、番町皿屋敷などはいかがでしょう?
話の内容には数種類あるようですが、僕の知っているものをウィキペディアより転載させて頂きます。以下Wikipediaより
青山播磨守主膳の屋敷があった。ここに菊という下女が奉公していた。承応二年(1653年)正月二日、菊は主膳が大事にしていた皿十枚のうち1枚を割ってしまった。怒った奥方は菊を責めるが、主膳はそれでは手ぬるいと皿一枚の代わりにと菊の中指を切り落とし、手打ちにするといって一室に監禁してしまう。菊は縄付きのまま部屋を抜け出して裏の古井戸に身を投げた。まもなく夜ごとに井戸の底から「一つ……二つ……」と皿を数える女の声が屋敷中に響き渡り、身の毛もよだつ恐ろしさであった。やがて奥方の産んだ子供には右の中指が無かった。やがてこの事件は公儀の耳にも入り、主膳は所領を没収された。
その後もなお屋敷内で皿数えの声が続くというので、公儀は小石川伝通院の了誉上人に鎮魂の読経を依頼した。ある夜、上人が読経しているところに皿を数える声が「八つ……九つ……」、そこですかさず上人は「十」と付け加えると、菊の亡霊は「あらうれしや」と言って消え失せたという。僕的には襲ってくる訳ではないところが恐怖ポイントです!
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実話で参加失礼致します
幼少期の夏の話です。
わたしは田舎に住んでいます。
近くには公園さえないような所です。
近所に同い歳の子供はおらず、両親は仕事でいない日々が多かったです。
幼い私は寂しくて、よく山に入って散歩していました。
山の中は涼しく、更に様々な音がして心地よかったのです。
木々のざわめき、誰かの話声、風の音。
私はそれらが大好きで、毎日のように山に行っていました。
ある日、いつもの様に山を歩いていると1人の女性がいました。
空色のワンピースに白いサンダルを履いた女性でした。
私は初めて人と出会ったので吃驚していました。
すると女性は「こんなところに来てどうしたの?」と聞きました。
遊んでるの、と答えると女性はニッコリと笑いました。
「あっちに素敵なところがあるの」そう言って、私の手を取りました。
真っ白な手でした。しなやかな手は力が強く、とても冷たかったです。
女性は優しく私の手を引いて、いつもは行かない山の小道へと逸れていきます。
どんどん歩きにくくなっていく道と、知らない光景。
幼い私は山道を誰かのペースで歩く苦しさと、女性への得体の知れない恐怖に泣き叫びました。
火のついた様に泣き叫ぶ私を見ること無く女性は更に歩いていきます。
暫く歩いて女性が立ち止まった所は何も無い所でした。
森の中、丸く土地が開いているのです。
私はあの丸い所は何だか嫌だと思って更に泣きました。
女性はいつの間にか私の手を離して「こっちへおいで」と丸く開いた土地の所で手招きをしています。
白い手が、ゆらゆら、ゆらゆら、揺れて私を招いていました。
不思議と涙が止まって、それに見惚れて、足を1歩踏み出そうとしました。
するとあげた足から靴が落ちました。
私は靴を履き直して、もう1度女性のそばによろうとしました。
するとポトリ、とまた靴が足から離れて地面に落ちるのです。
また私は履き直しました。でも、2回も同じ事が続いたので女性の傍によるべきじゃない、やっぱりアレは怖いものだと思いました。
でも女性はゆらゆら、ゆらゆら、手招きを続けて誘うのです。
それを見ていると何だか頭がふわりとして、近づきたくなるのです。
少しだけ、とぼんやりした頭で一歩踏み出そうとすると足が動きません。
それどころか、肩を誰かに掴まれて後ろへ引き下げられました。
背後から、しゃがれたお爺さんの声がしました。
「早く帰りなさい、此処はあぶないから、帰りなさい〇〇」
お爺さんは私の名前を呼びました。
その瞬間、弾かれるように私は来た道を走って戻りました。
走って走って、いつも遊んでいた場所にたどり着いた時に何が起こったのか考えましたが当時の私にはわかりませんでした。それから数10年が経ち、御先祖様のお墓参りに行くことになりました。
最初に記載したとおり、私の住んでいる場所は田舎です。
その年は例年参ってる墓地ではなく、山へと入っていきました。
幼い頃、私が遊んでいた山でした。
進む道は、あの日幼かった私が女性に引っ張られて進んだ道でした。
たどり着いた場所は、あの日女性が私を連れてきたところでした。
其処は墓地だそうです。昔の墓地で、土葬されている方が沢山残っているそうです。
だから、決して開けている空間に行っては行けないと言われました。
下手をしたら棺桶の蓋が腐っていて、落ちてしまうかもしれないから…と。あの時、女性は私を連れていきたかったのか。
どうして今風の格好をしていたのか。
あの時、助けてくれた人は誰なのか。
どうして名前を知って読んだのか。
そのどれももわかりません。ただ、今でも空色のワンピースを見る度にドキリとします。
皆様もどうぞ、お気をつけくださいね。
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今日の0時迄ですが他に挑戦者は居ないのですかな?( ;∀;)
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ぎりぎりになりましたが、私も一つお話を。
先日飲み会の時、上司から聞いて怖かった怪談をば。その上司というのが怪談好きで、飲み会の最中についつい怪談話で盛り上がっていた時のことです。
「最近うちに転職してきたAさん、知ってるでしょ」
と上司が楽しそうに語ってくれました。私もよく知っている方なんですが、その方の親戚さんがしばらく前に亡くなられました。
法事が終わって数日後、その方と飲む機会があったらしく「大変だったね」などと言いながら飲んでいたそうです。
しかしAさんは「いえ、大変なのは今ですよ」
と。上司は「どういうこと?」と、何か問題があるのかと焦ったそうなのですが、Aさんは苦笑しながら「信じてもらえるかどうか・・・」と前置きをして続けたそうです。
「あれから見えちゃうんですよ、その親戚が」
それを聞いて怖い話かとワクワクしたらしいのですが、次の言葉に肝を冷やしたそうです。
「法事が終わってから、開発室の天井に親戚が張り付いてて・・・。たまに僕を見下ろしてるんですよ」
もちろん開発室というのは私もその上司も一緒に働いている部屋。
「仕事ぶりを心配されてるんですかねーw」と笑いながらAさんは言ったそうですが、上司は久しぶりにぞっとしたと言っていました。 -
http://comic.naver.com/webtoon/detail.nhn?titleId=350217&no=5&weekday=tue
漫画なのでこれはおkなのかはわかりませんが、個人的に懐かしいものを置かせていただきます!() -
みなさま多数のご応募ありがとうございました!にゃんごく長女殿が優勝者を決定して近日中に結果発表しますねー!!
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最近、Youtubeで師匠シリーズの作者ウニさんが実体験の怪談を語ってますね。
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とあるサービスがセールをやるとのことで、それを利用して猫獄山のTシャツを4枚つくってみたよ!セールってことで、7月中なら全品1000円OFFで買えますぜ(濃いカラーはちょっと高いみたい)各種サイズ・カラーあるっすよ・・・2580円→1580円はあと二日!!
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mindwashさんいらっしゃいませー&フレありがとうございます!猫獄山、読めない人が続出ですが気にせずいっちゃってます!怖いの好きな人同士でユルユルやってますんでお気軽によろしくお願いしまーす!(ФωФ)ノ
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