-
-
-
YouTube側もおそらくシステム上の諸問題についてはかなり熟知していると思います。でも、対応が全く追いついていないですよね。
少し前にYouTubeのテレビ電話アンケートを受けたのですが、その質問項目の中に…
「自分のチャンネルが不当に削除を受けるのではないかという不安を感じている」
「コンテンツIDで動画の著作権を搾取される不安を感じている」
という趣旨のものがありました。どちらの問題も早く解決して欲しいですね。
(連投すみません)
-
いつもお世話になっております(=゚ω゚)
大変興味深く読ませていただきました。
登録者数1万人の話は僕も耳にしたことがあります。対応がかなり違うようですね。
全員平等に対応していただきたいですよね(´∀`; )あと僕も今回の騒動に疑問を感じています。
まず著作権の問題についてですが、仮に著作権侵害をしていての停止なら、三回YouTubeから警告を受けるはずなんですよね。ですが僕の知る限りではどの方々も警告を受けずの一発停止でした。YouTubeのシステムが誤認してる可能性が大ですよね。
僕のTwitterに捨て垢から「著作権を侵害していたから通報した。今回の停止は当然…[ 続きを読む ]
-
色々勉強になりました。botでのスキャニングの問題となると私のほうにもかなり危機感が出てきます。
ついさっきも、私の動画のうち長いものだけ全部コピーしている人を見つけ、削除依頼を出したばかりです。
恒久的な運営を考え、少しでもリスクを減らすとなると音楽を全部自作あるいは外注での作曲依頼にする方針すら考え中です。
現在使っているのはフリー素材ないしは有料素材のライセンス購入とはいえ、何らかの形で弾かれる可能性はありますからね。 -
たぶんその捨てアカウントはブラフだったのでしょうね。
いずれにせよ大量の無断コピーが存在している状態で、投稿日が古いほうの動画が消されるというのが謎ですよね。欠陥にしても酷いです
-
-
-
削除騒動についてもう1つ謎があります。
私は3日に一回くらいのペースで動画を丸ごとコピーされるので削除申請が日課になっているのですが、削除申請が受理され該当の動画が削除されてもチャンネル自体はその後も残っていることが結構あります。少なくとも1日でチャンネルごと削除というのは見たことがありません。つまり、コピー転載の削除依頼なら少なくとも数回はメール警告がいくはずであり、チャンネル自体は削除されないか、しばらく残るということです。いきなりチャンネルごと削除の場合というのは、動画がテロリストの犯行予告に利用されたとか緊急を要する場合だと思います。
例えばの話、もうYouTubeの歴史は10年以上になりますが性行為の動画等をあのサイトで見かけたことありませんよね。
それはおそらく、ユーザー報告によ…[ 続きを読む ]-
なるほど。3本削除申請出して動画自体は消えても1週間以上アカウントが残っていたケースが何度かあったのですが、単にタイムラグの問題だったのかもしれませんね。今年は180本以上無断転載動画を削除申請に出しているのにYouTubeのシステムに関して分からないことばかりです。ちなみに、一度出した削除申請は私の手元操作で簡単に撤回出来るようになっているのですが、1年近く前に消えたアカウントに対しても撤回の提出が出来るようになっているので、消えたチャンネルも形としては残っているのかもしれませんね。
でも今回の場合はどうやら…ごまだんごさんのツイートのスクショを見る限り虚偽のスパム申請っぽい匂いがしますね。
そういえば炎上系YouTuberのシバターさんも登録者多いのに一時期停止されてましたね。
私も…[ 続きを読む ]
-
-
YouTubeで誤BANされた方の中で、新アカウントで復活された方はお申しつけください。
少しでも登録者を取り戻せるように、私のTwitterアカウントで宣伝します。YouTubeの怪談朗読の界隈で、チャンネルの誤BAN大量削除騒動が起きていたようです。(私は無事でしたが)
アカウントを新しくして復活された方はチャンネル登録者を少しでも取り戻せるように、私のTwitterアカウントで新チャンネルを宣伝しますので遠慮なくお申しつけください。
— 怪談朗読チャンネル@八木崎第九 (@KaidanroudokuCH) December 31, 2016
-
私の勝手な希望としては削除されてしまった方には1日も早く復活して欲しいです。
私は更新しないときは3ヶ月更新しないほどペースが遅いので、とりわけ毎日のように更新されている方には、怪談朗読ファンをYouTubeに繋ぎとめてくださって本当に感謝しております。
他力本願なお願いではありますが、どうかm(_ _)m -
さっき私のチャンネルのコメント欄に「ああ、こっちは大丈夫だったかぁ」という趣旨の書き込みがあったので事情を聞いた上で言われた通りツイッターを覗くと、怪談朗読系のチャンネルの大量削除騒動があったということで年末に冷や汗をかいております。
まず、削除されたチャンネルの種類的な傾向を見る限り…これは確信的推論の範疇なのですが、私のチャンネルもその悪意あるユーザーに削除申請を出されていたのだと思います。たまたま運営に受理されなかっただけです。
実は昔に一度不安になり、YouTubeスペースのスタッフに聞いたことがあります。
スタッフの方は、「誤って削除された場合はヘルプページで連絡していただければ誤った削除などの際に対応させていただきます」と仰っているのですが、巷の噂では登録者1万人以上の人と…[ 続きを読む ] -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
- もっと読み込む